2013年12月1日日曜日

三島小学校 校章石パズルに目地入れ

今日は日曜日

休みかと思ったら、岡崎石材青年クラブの

校章石パズルの仕上げをやる日でした。

今年の岡崎ストーンフェアの会場で、

来場者の方々に石のパズルをはめてもらった物に

目地を入れて仕上げをしました。

少数精鋭で、公園団地のメンバー5人で

作業しました。


写真のような感じで、白い目地が入り

校章もかっこよく仕上がりました。

多分、寄贈するのは来年になるとは思いますが

三島小学校の皆さん、楽しみにしていて下さい。

2013年11月19日火曜日

おかざきっ子展で石作品発見

久々に土曜日を休みにして、おかざきっ子展を見に行きました。


自分の頃を懐かしながら、作品は元気いっぱいの物がが並んでいました。

中でも目を引いたのは、


大理石か何かの石を削り、上手に作品が出来ていました。

他の学区の作品を見てみると、


石の端材をうまく利用して、とんぼやてんとう虫を作っていました。

岡崎の子供たちが、石の端材とはいえ使ってくれて

とてもありがたいです。

2013年11月11日月曜日

長島 なばなの里の近くで

日曜日は、子供たちと一緒にお客さんのところに配達を

東名阪の長島インターから23号線に向かう道沿いに、

きれいなお花畑発見。


トラックを止めて、子供たちと写真をパチリ。


心あらわれる一日の風景でした。

2013年11月4日月曜日

茨城 ストーンフェスティバル プレオープン

11月1日、茨城県笠間市であった『ストーンフェスティバル2013』の

プレオープン(石材関係者など限定)に、遥々行ってきました。

笠間のストーンフェスティバル(岡崎はストーンフェア)は5年ぶり、

前とどのように代わったかとか色々楽しみです。


東京駅からシャトルバスで会場入り、沢山の業者の方が

来ていました。

受付を済ませまず目に入ったのが、灯篭の製作実演。


ノミを叩く音が響き、とても心に響きました。

会場全体は、岡崎ストーンフェアを少しコンパクトにした感じで

灯篭でも茨城の形やデザインが見れ、お墓は糠目石や稲田石など

なかなか岡崎では見れないものが見れました。

昼食を頂いて、次は稲田石の丁場見学。


日本最大級の石の丁場と言うだけあって、規模が桁違いです。


丁場で岡崎との違いを圧倒されながら、次に向かったのが


石材加工屋さんの友常石材(株)

ここですごい機械を久しぶりに見ました。


ガングソーです。

のこぎりみたいに前後に鉄の歯が動き、石との間に

鉄の粉と水をまいて石をスラブ上に削っていく機械です。

ちなみに、写真を撮っている人は石材産業協会の大川さんです。

次は、浄土真宗別格本山の西念寺で講和を聞かせていただき、


その後は、石材産業協会次世代育成ネットワークによる

会議兼講和をしました。


他産地の青年部の活動報告も聞けて、また上野さんの

講演もすごくためになりました。

講演で話されていた、五感の視覚と聴覚の実験を家族に実験します。

懇親会で、いろんな仲間と話してお酒を浴びるように飲み

非常に有意義な、一日でした。

また、こんな機会があることを期待します。

2013年10月28日月曜日

あいちトリエンナーレ2013

最終日の昨日、あいちトリエンナーレ2013 

岡崎会場(シビコ)に行ってきました。


どんなものかも見当もつかず、せっかく岡崎でやっているし

最終日だしで行く事にしましたが、中に入ってビックリ!!


ガスかかっていて、なんとも壮大で神秘的な空間でした。

また、いろんな仕掛けもされていました。


次は、ダンボールハウス?

無数のダンボールに四角い穴が空けられ、すごかったです。

その他も色々回り、最後に屋上に


見にくいですが、高さ2メートルの所に無数の線が

格子状に張り巡らされています。

また違った空間を感じました。

色々見れて、異次元を体験できました。

こんなことなら、もっと早くいろんな会場も見てみたかったです。

2013年10月26日土曜日

岡崎ストーンフェア ご来場ありがとうございました。

未曾有のストーンフェアも終わり、

あれだけ製品のあった乙川河川敷も

水曜日には、この状態です。


午後から、出展者の皆さんで雨降る中

整地作業を行いました。

デコボコの所を直し、ゴミを拾い

二時間掛かりました。

会期中は、足元の悪い中ご来場下さった方々

本当にありがとうございました。


2013年10月19日土曜日

岡崎ストーンフェア2013 開催

本日、岡崎ストーンフェアの初日

天気予報は朝夕天気が悪く、

昼間は曇り。

今は岡崎はさっきまで、雨が降っていました。


何とか準備が整い、お客さまをお迎えする事が出来ます。

足元が悪いと思われますので、

ご来場の際は長靴を履いてこられるのがいいと思います。

ご来場、心よりお待ちしています。